短期のバイト探し

私が大学生の時は、まだインターネットはなく、学生会館?のような会場の掲示板に貼られている求人広告の貼り紙を見て、短期バイトを申し込んだのを覚えいています。

しかも、人気のあるバイトは競争率が高く、手を上げた希望者でジャンケンをして、勝った人がその権利を得るという方式でした。

その募集の時間に合わせて、友人と一緒にスクーターで行ったものです。

その友人も、結局は短期のバイトをやめて、料亭で包丁を握る板さんのバイトをするのが長続きしたようです。